VPS導入方法(ABLENET)

こちらのマニュアルではVPSの契約方法についてお伝えしていきたいと思います。

 

ちなみにABLENETを私共を推奨していますが、他でVPSをご契約中の方はそれを使うこともできます。

大体対応はできるのですが、稀に操作方法がわからないものも存在します。その場合はサポートはできませんのでご自身で解決するか、サポートが必要ならABLENETに切り替えるかどちらかで対応お願いいたします。

 

 

ABLENETこちらのマニュアルではVPSの契約方法についてお伝えしていきたいと思います。

 

VPSがなぜ必要か、VPSとはそもそも何なのか

 

はこちらのページを再度お読みになってください。

 

EA運用では当たり前のように使われています。

 

 

 

ちなみにABLENETを私共を推奨していますが、他でVPSをご契約中の方はそれを使うこともできます。

 

大体対応はできるのですが、稀に操作方法がわからないものも存在します。その場合はサポートはできませんのでご自身で解決するか、サポートが必要ならABLENETに切り替えるかどちらかで対応お願いいたします。

 

 

ABLENETの契約方法

 

プラン選択

 

こちらからABLENETへアクセスしてください。

 

するとこのような画面になります

 

 

画像のようにWIN1プランとSSDへチェックを入れてください。

 

※解説1 メモリについて

このプランの違いは大きくはメモリです。

自動売買初めての方においてはWIN1の1GBで十分です。1GBあたりMT4を3つくらいまでは稼働させても問題ないでしょう。

ただし、それ以上にMT4をたくさん動かす可能性がある方はメモリを上げる必要があります。

その場合はサポートLINEへご相談ください。

 

※解説2 HDDとSSD

違いは保存容量が多いのがHDD

早いのがSSDです。

自動売買ではほとんど保存容量を食わないのでSSDの方がいいでしょう。

 

支払い方法選択

 

ここはなかなか厄介です。

大半の方はコンビニ払いが面倒なのでクレジットを選択されますが、クレジットの場合は試用期間をつけることができます。

 

ただ、試用期間はできたらなしでお願いします。

 

10日間の試用期間の間に本契約申し込みをしお金を払わないと、10日後自動的にVPSが削除され大変危険です!

ご注意ください。

 

この後出てくる規約は読んだら同意し、次の支払い期間はお好みで選択してください。

 

WIN3以上のプランのみ バージョン選択

 

Win3以上のプランだと、Windows server2016

も選択できるようになります。

 

ただ、ちょっと2012に比べて動きが重いという報告も聞いています。

私も両方契約してみましたがそんな気はします。

違いはグラフィックなどの仕様くらいなので、Windows server 2012R2を選択されるとよいでしょう。

 

契約完了したら

あとは個人情報を入力し、契約情報確認をしたら申し込み完了です。

お申込み確認のメールが最初にきて、次に1時間以内にはいつもログイン情報が記載されたメールがきます。

 

設定代行を希望される方はログイン情報をサポートLINEで共有ください。

 

以上となります。ご質問あればサポートLINEまでご連絡ください!